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眩暈 - 火西肆.lrc

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[00:39.590]あたしがこんなメロディを
[00:45.020]口ずさむのはさてどうしてでしょう?
[00:54.460]ねぇ、じっくり考えてみて
[01:02.270]あたしがこんな言葉を
[01:07.740]口走るのはさてどうしてでしょう?
[01:17.430]ねぇ、ちょっぴり考えてみて
[01:22.870]
[01:24.740]何処迄 堕ちて行っちゃうの
[01:30.340]此の身体は
[01:36.060]灰色に遠くなる遠くなる空
[01:47.220]其の日は確かに地面が音も立てず
[01:58.590]あたしの歩みを妨げ揺れて居た
[02:33.510]あたしがこんな涙を
[02:39.150]流して居るのはさて
[02:45.220]どうしてでしょう?
[02:48.660]ねぇ、さっぱり考えてみて
[02:55.380]
[02:56.030]何処迄 堕ちて行っちゃうの
[03:01.740]此の身体は
[03:07.460]灰色に遠くなる遠くなる空
[03:18.620]其の日は確かに地面が容赦すらせず
[03:30.000]車の暴走を受け入れ騒いで居た
[03:41.666]其の日は確かに地面が音も立てず
[03:53.161]あたしの歩みを妨げ揺れて居た
文本歌词
あたしがこんなメロディを
口ずさむのはさてどうしてでしょう?
ねぇ、じっくり考えてみて
あたしがこんな言葉を
口走るのはさてどうしてでしょう?
ねぇ、ちょっぴり考えてみて
何処迄 堕ちて行っちゃうの
此の身体は
灰色に遠くなる遠くなる空
其の日は確かに地面が音も立てず
あたしの歩みを妨げ揺れて居た
あたしがこんな涙を
流して居るのはさて
どうしてでしょう?
ねぇ、さっぱり考えてみて
何処迄 堕ちて行っちゃうの
此の身体は
灰色に遠くなる遠くなる空
其の日は確かに地面が容赦すらせず
車の暴走を受け入れ騒いで居た
其の日は確かに地面が音も立てず
あたしの歩みを妨げ揺れて居た