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霊気 (feat. 初音ミク) - imie/初音ミク.lrc

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[00:00.36]何もかも嫌になって
[00:02.01]投げ出してしまったもういいやって
[00:04.06]生きてる事に何でって思い始めた
[00:07.31]今日の気温は35℃気怠くなって当然で
[00:10.61]寝転がったら窓から空が見えたんだ
[00:14.20]
[00:27.93]輪郭の濃い夏の雲 それを横切る細い直線
[00:31.18]今日もうるさい蝉 相変わらずな光景だ
[00:34.69]もう何年同じ景色を眺めて失望してんだっけ
[00:38.04]綺麗なものは見たいくない 人間も情景も
[00:41.52]
[00:41.77]突然目の前に現れた君
[00:48.45]名前も顔も声も思い出せない
[00:54.91]
[00:55.06]真夏の青すぎた晴天の下で手を振る君は誰だ
[01:03.49]近づきたくて手を伸ばしたんだけど触れられない
[01:10.34]何故そんなにも無邪気に笑っているんだ
[01:15.61]陽炎のせいか 蝉時雨のせいか 朧に揺れる
[01:22.47]
[01:50.66]君は虫が好きだったかな それと草花も
[01:57.77]生きる物を優しく愛していたんだね
[02:04.29]そんな姿をよく撮ってたデジタルカメラは
[02:11.35]今もここにあるよ 写真も何処かに
[02:16.87]
[02:17.67]どうして今更思い出したんだろう
[02:24.48]ずっと記憶の隅にいたのだろうか
[02:30.87]
[02:31.00]真夏の青すぎた晴天の下で手を振る
[02:37.71]君に手を振りかえして今 背を向け歩き出す
[02:44.66]そんな無邪気に笑わないでなぜか涙が込み上げる
[02:51.55]陽炎のせいか 蝉時雨のせいか 朧に揺れる
[02:58.41]
[02:58.79]思い出したよ 十五年も前の事だった
[03:01.42]いつもの昼下がりに僕に花飾りを作るんだって
[03:05.23]家を出て行ったまま帰ってくる事はなかった
[03:08.24]カメラに残された写真に白黒のリボンがかけられた
[03:15.45]
[03:26.17]そっちへ行こう一歩踏み出した
[03:33.06]僕を見てただ首を振って消えた
[03:40.57]
[03:42.89]真夏の青すぎた晴天の下で手を振る
[03:49.75]君に手を振りかえして今 背を向け歩き出す
[03:56.63]そこで無邪気に笑わっていて
[04:00.16]ありがとう またいつの日か
[04:03.55]さよなら まだ会うつもりはない
[04:07.06]君は朧に揺れる
[04:10.46]
文本歌词
何もかも嫌になって
投げ出してしまったもういいやって
生きてる事に何でって思い始めた
今日の気温は35℃気怠くなって当然で
寝転がったら窓から空が見えたんだ
輪郭の濃い夏の雲 それを横切る細い直線
今日もうるさい蝉 相変わらずな光景だ
もう何年同じ景色を眺めて失望してんだっけ
綺麗なものは見たいくない 人間も情景も
突然目の前に現れた君
名前も顔も声も思い出せない
真夏の青すぎた晴天の下で手を振る君は誰だ
近づきたくて手を伸ばしたんだけど触れられない
何故そんなにも無邪気に笑っているんだ
陽炎のせいか 蝉時雨のせいか 朧に揺れる
君は虫が好きだったかな それと草花も
生きる物を優しく愛していたんだね
そんな姿をよく撮ってたデジタルカメラは
今もここにあるよ 写真も何処かに
どうして今更思い出したんだろう
ずっと記憶の隅にいたのだろうか
真夏の青すぎた晴天の下で手を振る
君に手を振りかえして今 背を向け歩き出す
そんな無邪気に笑わないでなぜか涙が込み上げる
陽炎のせいか 蝉時雨のせいか 朧に揺れる
思い出したよ 十五年も前の事だった
いつもの昼下がりに僕に花飾りを作るんだって
家を出て行ったまま帰ってくる事はなかった
カメラに残された写真に白黒のリボンがかけられた
そっちへ行こう一歩踏み出した
僕を見てただ首を振って消えた
真夏の青すぎた晴天の下で手を振る
君に手を振りかえして今 背を向け歩き出す
そこで無邪気に笑わっていて
ありがとう またいつの日か
さよなら まだ会うつもりはない
君は朧に揺れる