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[00:00.00] 作词 : 田中喉笛
[00:01.00] 作曲 : 田中喉笛
[00:14:25]スクリューさせた時間の所為で
[00:16:65]春は終わりもう手遅れだもの
[00:19:69]賽は転がった呆気なく
[00:21:90]メーデーこちら不退転に呪われてる
[00:25:06]逸る気持ちは未だポケットに隠し
[00:28:19]踏み出す足はフラフラでもいい歩いてる
[00:31:12]馬鹿なフリをしてる自己防衛のつもり
[00:33:81]でも本当に馬鹿なのは誰か気づいてる?
[00:37:16]ねえ悪魔の声が聞こえるのならば訊いてよ
[00:42:41]「此処で何を失くした?」
[00:45:13]「無くしちゃいない賭けただけさ」
[00:48:16]非常線の中、 息を殺してる
[00:50:46]その距離と速度を教えてよ
[00:53:61]僕が儚く美しいうちに
[00:56:18]伸ばす手が白く細いうちに
[00:59:34]安全圏の向こう側から
[01:01:84]嘲笑い僕を見ていろよ
[01:04:74]弾ける
[01:05:44]頭の中から消えない痛みだって
[01:07:54]あぁ
[01:19:21]最低なファンタジーだ、 って零したって
[01:21:54]コマ送りの夏は遠い楽園
[01:24:64]終わってる、 だから始めたんだよ
[01:27:18]苦し紛れに紛れての奔走
[01:30:42]ゲリラ戦を気取って
[01:31:88]最終防衛線だって
[01:33:36]嘯いた本当は撤退戦
[01:34:73]気が狂うような
[01:36:26]愛の無い惑星の人形劇
[01:37:44]救いは無いままの日常編
[01:39:03]その隙間から飛び込むしかもう無い
[01:41:49]戻れるなんて嘘
[01:44:29]優しく吐かれても
[01:46:98]最前線は此処
[01:49:80]衛生兵はいない
[01:54:21]等速に戻った時間
[01:58:45]気がついたらもう逃げられない
[02:04:71]ねえ天使の声が聞こえるのならば訊いてよ
[02:09:79]「此処で何を手にした?」
[02:12:53]「未だ何も、 今手を伸ばすよ」
[02:15:75]非常線の中、 声を殺してる
[02:18:00]君に一つだけ教えよう
[02:20:95]未だ諦められないものは
[02:23:61]前線の向こうにあって
[02:26:85]流れ弾の降る雨の中そこに咲く僕を見ていて
[02:32:17]悲しんだりしないで
[02:35:09]非常線の中、 息を殺してる
[02:37:75]その距離と速度を教えてよ
[02:40:71]僕が儚く美しいうちに
[02:43:36]伸ばす手が白く細いうちに
[02:46:55]安全圏の向こう側から
[02:49:11]嘲笑い僕を見ていろよ
[02:52:06]弾ける弾ける弾ける弾ける弾ける身体
[02:55:22]非常線の中、 息を殺してる
[02:57:74]その意味と原理を教えてよ
[03:00:67]僕が思ったよりも拙く
[03:03:17]伸ばす手をすり抜けそうな
[03:06:41]答えだったとしても構わない
[03:08:83]飛び込む速度は変わらない
[03:11:93]弾ける
[03:13:05]頭の中から消えない痛みだって
[03:15:16]あぁ
文本歌词
作词 : 田中喉笛
作曲 : 田中喉笛
スクリューさせた時間の所為で
春は終わりもう手遅れだもの
賽は転がった呆気なく
メーデーこちら不退転に呪われてる
逸る気持ちは未だポケットに隠し
踏み出す足はフラフラでもいい歩いてる
馬鹿なフリをしてる自己防衛のつもり
でも本当に馬鹿なのは誰か気づいてる?
ねえ悪魔の声が聞こえるのならば訊いてよ
「此処で何を失くした?」
「無くしちゃいない賭けただけさ」
非常線の中、 息を殺してる
その距離と速度を教えてよ
僕が儚く美しいうちに
伸ばす手が白く細いうちに
安全圏の向こう側から
嘲笑い僕を見ていろよ
弾ける
頭の中から消えない痛みだって
あぁ
最低なファンタジーだ、 って零したって
コマ送りの夏は遠い楽園
終わってる、 だから始めたんだよ
苦し紛れに紛れての奔走
ゲリラ戦を気取って
最終防衛線だって
嘯いた本当は撤退戦
気が狂うような
愛の無い惑星の人形劇
救いは無いままの日常編
その隙間から飛び込むしかもう無い
戻れるなんて嘘
優しく吐かれても
最前線は此処
衛生兵はいない
等速に戻った時間
気がついたらもう逃げられない
ねえ天使の声が聞こえるのならば訊いてよ
「此処で何を手にした?」
「未だ何も、 今手を伸ばすよ」
非常線の中、 声を殺してる
君に一つだけ教えよう
未だ諦められないものは
前線の向こうにあって
流れ弾の降る雨の中そこに咲く僕を見ていて
悲しんだりしないで
非常線の中、 息を殺してる
その距離と速度を教えてよ
僕が儚く美しいうちに
伸ばす手が白く細いうちに
安全圏の向こう側から
嘲笑い僕を見ていろよ
弾ける弾ける弾ける弾ける弾ける身体
非常線の中、 息を殺してる
その意味と原理を教えてよ
僕が思ったよりも拙く
伸ばす手をすり抜けそうな
答えだったとしても構わない
飛び込む速度は変わらない
弾ける
頭の中から消えない痛みだって
あぁ