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ただ流るるままに - 彩音.lrc

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[00:22.903]もう誰の声も無い
[00:27.213]行き止まりの旅路は
[00:31.135]
[00:31.442]片言に絶望を
[00:35.788]繰り返し聞かせた
[00:39.780]
[00:40.340]残された情景に
[00:44.642]未来を重ねられず
[00:48.268]
[00:49.050]終わりを
[00:50.012]選ぶ意味を
[00:52.206]
[00:52.555]過去が
[00:53.618]照らしてくれる
[00:56.118]
[00:56.677]黄昏れてゆく
[00:59.253]この空の
[01:01.393]
[01:01.607]全てが
[01:02.774]愛しいのに
[01:05.161]
[01:05.383]生きる意味さえ
[01:08.007]見失う
[01:09.850]
[01:10.127]ささやかな 喜びもなく────
[01:15.017]
[01:15.738]道端に咲いた命も
[01:20.000]眩しさが滲む明日も
[01:24.218]
[01:24.351]今はただ虚ろに
[01:27.589]彷徨うだけ
[01:29.612]
[01:29.833]空さえも否定をする
[01:32.928]
[01:33.224]父母が笑い手を振る
[01:37.433]めくるめく日々の欠片が
[01:41.665]
[01:41.801]残酷な仕打ちで
[01:44.967]あざ笑えば
[01:47.054]
[01:47.191]音もなく崩れ落ちる
[01:50.296]
[01:50.420]ただ流るるままに
[01:57.231]
[02:01.007]失うものが無いと
[02:05.151]人は強くなれると
[02:09.403]
[02:09.563]いつかどこかで聞いた
[02:13.067]
[02:13.292]まるで
[02:14.330]虚言の語り
[02:16.978]
[02:17.307]鮮やか過ぎる
[02:20.018]想い出は
[02:22.088]
[02:22.248]確かにここにある
[02:25.845]
[02:26.006]それはいつしか
[02:28.815]幻へと
[02:30.836]
[02:30.974]歯車が落ちた瞬間────
[02:35.805]
[02:36.486]暗闇に差し伸べられた
[02:40.770]迷いをその手に預けた
[02:44.937]
[02:45.119]交わされた言葉の
[02:48.379]一つ一つ
[02:50.285]
[02:50.605]両手から
[02:51.806]落ちて逃げた
[02:53.831]
[02:53.972]悲しみの数に負けない
[02:58.237]喜びの数を探した
[03:02.407]
[03:02.620]描きかけの景色は
[03:05.872]黒く塗られ
[03:07.752]
[03:07.973]キャンバスはもう要らない
[03:11.191]
[03:11.330]ただ流るるままに
[03:18.067]
[03:34.369]道端に咲いた命も
[03:38.541]眩しさが滲む明日も
[03:42.729]
[03:42.956]今はただ虚ろに
[03:46.194]彷徨うだけ
[03:48.137]
[03:48.337]空さえも否定をする
[03:51.457]
[03:51.741]父母が笑い手を振る
[03:55.962]めくるめく日々の欠片が
[04:00.258]
[04:00.396]残酷な仕打ちで
[04:03.578]あざ笑えば
[04:05.604]
[04:05.741]音もなく崩れ落ちる
[04:08.893]
[04:09.067]ただ流るるままに
[04:16.533]
[04:34.615]
文本歌词
もう誰の声も無い
行き止まりの旅路は
片言に絶望を
繰り返し聞かせた
残された情景に
未来を重ねられず
終わりを
選ぶ意味を
過去が
照らしてくれる
黄昏れてゆく
この空の
全てが
愛しいのに
生きる意味さえ
見失う
ささやかな 喜びもなく────
道端に咲いた命も
眩しさが滲む明日も
今はただ虚ろに
彷徨うだけ
空さえも否定をする
父母が笑い手を振る
めくるめく日々の欠片が
残酷な仕打ちで
あざ笑えば
音もなく崩れ落ちる
ただ流るるままに
失うものが無いと
人は強くなれると
いつかどこかで聞いた
まるで
虚言の語り
鮮やか過ぎる
想い出は
確かにここにある
それはいつしか
幻へと
歯車が落ちた瞬間────
暗闇に差し伸べられた
迷いをその手に預けた
交わされた言葉の
一つ一つ
両手から
落ちて逃げた
悲しみの数に負けない
喜びの数を探した
描きかけの景色は
黒く塗られ
キャンバスはもう要らない
ただ流るるままに
道端に咲いた命も
眩しさが滲む明日も
今はただ虚ろに
彷徨うだけ
空さえも否定をする
父母が笑い手を振る
めくるめく日々の欠片が
残酷な仕打ちで
あざ笑えば
音もなく崩れ落ちる
ただ流るるままに