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バッドルーティン - 4na.lrc

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[00:00.00] 作曲 : Shun Ueno
[00:00.51]作詞:Shun Ueno
[00:17.04]夜の終わりの風景を飽きもせずに、思い悩んで
[00:23.44]どうにもならないまま踏み出した退屈が分かりきってる方へ
[00:30.57]
[00:31.12]繰り返す
[00:31.98]1・2・3で! 1・2・3!
[00:35.07]少しだってずれないように
[00:38.38]そして、また
[00:39.51]1・2・3で !1・2・3!
[00:42.54]相も変わらず同じように
[00:45.96]そうやって、風の匂いが変わる頃に背を振り返って後悔通しだ
[00:55.99]誰も、何も言わないで
[00:59.20]
[01:01.97]街明かりが、夜が、君の全てが嘘に染まって見えたビルが、
[01:10.02]月が、 思い出す遠い日々が影に変わったそして、
[01:16.60]耳が、指が、 揺れる心が解ける度に
[01:22.19]覚えてたことを忘れて枯れていった蕾のように
[01:29.11]花になれない
[01:30.97]花になれない
[01:33.08]
[01:39.20]ねえ、そんなこうしろったっていって一体、
[01:41.31]どうしろってたっていうの?
[01:43.09]そんなあなたは、何をどうした? いつまでそうするの?
[01:47.32]毎日の不条理も進んでるのか、
[01:49.67]戻ってんのかわかんないような時間を知った
[01:53.48]そうやって、ため息が景色に癖付いて窓を濡らした
[02:00.98]魔法みたいだ、街が代わりに泣いてるようで
[02:07.15]
[02:09.29]眩む路地が、声が、 視線の雨が嫌に笑って見えた
[02:16.58]「好き」が、夢が、 言えなくなっていくのに慣れてしまった
[02:23.50]そして、腕が,脚が、 揃えた髪が伸びる度に、
[02:29.72]覚えたことを忘れて春を待った蛹のように
[02:36.56]蝶になりたかったのに
[02:41.42]
[02:45.23]街明かりが、夜が、君の全てが嘘に染まって見えたビルが、
[02:53.17]月が、 思い出す遠い日々が消えてしまっても
[02:59.13]いつか耳が、指が、 揺れる心が
[03:03.41]辿り着くべき答えに気づく時まで影を知って、
[03:10.36]光も知って自分を知っていくのさ
文本歌词
作曲 : Shun Ueno
作詞:Shun Ueno
夜の終わりの風景を飽きもせずに、思い悩んで
どうにもならないまま踏み出した退屈が分かりきってる方へ
繰り返す
1・2・3で! 1・2・3!
少しだってずれないように
そして、また
1・2・3で !1・2・3!
相も変わらず同じように
そうやって、風の匂いが変わる頃に背を振り返って後悔通しだ
誰も、何も言わないで
街明かりが、夜が、君の全てが嘘に染まって見えたビルが、
月が、 思い出す遠い日々が影に変わったそして、
耳が、指が、 揺れる心が解ける度に
覚えてたことを忘れて枯れていった蕾のように
花になれない
花になれない
ねえ、そんなこうしろったっていって一体、
どうしろってたっていうの?
そんなあなたは、何をどうした? いつまでそうするの?
毎日の不条理も進んでるのか、
戻ってんのかわかんないような時間を知った
そうやって、ため息が景色に癖付いて窓を濡らした
魔法みたいだ、街が代わりに泣いてるようで
眩む路地が、声が、 視線の雨が嫌に笑って見えた
「好き」が、夢が、 言えなくなっていくのに慣れてしまった
そして、腕が,脚が、 揃えた髪が伸びる度に、
覚えたことを忘れて春を待った蛹のように
蝶になりたかったのに
街明かりが、夜が、君の全てが嘘に染まって見えたビルが、
月が、 思い出す遠い日々が消えてしまっても
いつか耳が、指が、 揺れる心が
辿り着くべき答えに気づく時まで影を知って、
光も知って自分を知っていくのさ