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綺麗なものだけ - ponderosa may bloom.lrc

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[00:00.00] 作词 : 管梓
[00:01.00] 作曲 : 管梓
[00:24:08]翼もないのに空をねだって、天使じゃないわたしは少しだけかわいそう。
[00:31:80]意地っぱりも見栄っぱりも、君の前じゃなぜかかわいく思えない。
[00:39:50]小手先でやり過ごして喉が乾いていくだけ——
[00:46:37]きっと見透かされてるよね。
[00:53:35]綺麗なものだけ集めて疲れていく。
[01:01:23]夕日にかけたフィルターも汚れて見えた。
[01:08:68]回廊を曲がる足音、堂々巡りだね。
[01:16:52]君の光が夜へと溶け出す前の風は透明。
[01:40:92]繕った言葉も借りものだらけ。
[01:43:70]そんな気がしたからなんにも言えなくなって、
[01:48:63]ドレスコードと不文律に縛られた日々の泡と弾けるだけ。
[01:56:33]どうせ不出来なパスティーシュとあきらめていたけれど、
[02:03:24]もっと君に近づきたいんだよ。
[02:11:35]曖してる。
[02:12:12]「綺麗」の意味だけきれいに間違えてた。
[02:19:98]君の笑顔はフィルターをかけないでいて!
[02:27:41]瞳に映らないすべてを愛してみたかった、
[02:35:34]それさえ嘘に変わっていく手のひらの上。
[02:44:05]永遠じゃないそんなことばっか、いつまででも眩しい。
[02:51:69]いつか君が手を振っていた——真実なんてそれだけでいい。
文本歌词
作词 : 管梓
作曲 : 管梓
翼もないのに空をねだって、天使じゃないわたしは少しだけかわいそう。
意地っぱりも見栄っぱりも、君の前じゃなぜかかわいく思えない。
小手先でやり過ごして喉が乾いていくだけ——
きっと見透かされてるよね。
綺麗なものだけ集めて疲れていく。
夕日にかけたフィルターも汚れて見えた。
回廊を曲がる足音、堂々巡りだね。
君の光が夜へと溶け出す前の風は透明。
繕った言葉も借りものだらけ。
そんな気がしたからなんにも言えなくなって、
ドレスコードと不文律に縛られた日々の泡と弾けるだけ。
どうせ不出来なパスティーシュとあきらめていたけれど、
もっと君に近づきたいんだよ。
曖してる。
「綺麗」の意味だけきれいに間違えてた。
君の笑顔はフィルターをかけないでいて!
瞳に映らないすべてを愛してみたかった、
それさえ嘘に変わっていく手のひらの上。
永遠じゃないそんなことばっか、いつまででも眩しい。
いつか君が手を振っていた——真実なんてそれだけでいい。