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名残り - 飛遥.lrc

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[00:00.00] 作词 : 飛遥
[00:00.09] 作曲 : 飛遥
[00:00:19]自分の名を忘れて
[00:02:65]君のこころに触れたくて
[00:05:93]でも上手く言えなくて
[00:09:34]塞ぎ込んでばかりいたんだ
[00:12:49]僕は誰だっけ?
[00:15:85]何の為だっけ?
[00:18:64]今日も空は青かったんだ
[00:25:83]子どもの僕が見ていた
[00:28:97]何ひとつ変わっていないんだ
[00:32:28]キラキラして泣きそうで
[00:35:49]怒ってても憎めなくて
[00:38:51]認められたいのかな?
[00:41:92]諦めたくないのかな?
[00:44:54]ずっと君のままだったんだ
[00:52:22]Nh
[00:56:49]君の名を呼ぶよ
[01:00:09]冷たい空の向こう
[01:03:26]Nh
[01:07:60]世界の端っこで
[01:10:76]今 ここに立っているよ
[01:29:73]都会の音が響いて
[01:32:43]森の手足がざわめいて
[01:35:83]風にさらわれていって
[01:38:93]果てしない空に解けた
[01:41:82]僕は誰だっけ?
[01:44:81]何の為だっけ?
[01:47:41]今日も雲は流れていって
[01:54:64]白黒つけようとした
[01:57:39]曖昧に誤魔化そうとした
[02:00:57]「僕に何が出来るのかな?」
[02:03:63]偽善者って言うんだろうか
[02:06:63]認められたいのかな?
[02:09:72]離したくないのかな?
[02:12:65]ずっと僕のままだったんだ
[02:23:07]Nh
[02:27:96]僕の名を呼ぶよ
[02:31:29]先の見えない群青
[02:34:25]Nh
[02:38:82]世界の端っこから
[02:41:67]今 帰ろうとしてるよ
[02:47:25]冷たい雨が心地よくて
[02:53:47]このまま洗い流そうと
[02:58:55]溶けだした涙は色付いていた
[03:09:10]君が見ていた世界と
[03:11:92]僕が見てきた世界を
[03:15:24]陽に透かして重ね合ったら
[03:18:37]どんな景色が映るんだろう
[03:21:59]閉じ込めていた声と
[03:24:63]手放そうとした日が
[03:27:40]青い水飛沫に満たされて
[03:36:63]懐かしくて愛おしい手に
[03:39:26]暖かく背中を押されて
[03:42:41]細く繋いでいた糸を
[03:45:28]芽一杯に手繰り寄せた
[03:48:35]灼け澄んだ空気に
[03:51:33]触れて解けていった
[03:54:08]また宛のない日々の先へ
[04:00:65]溢れそうに小さな一歩で
[04:05:46]歩いていこうよ
文本歌词
作词 : 飛遥
作曲 : 飛遥
自分の名を忘れて
君のこころに触れたくて
でも上手く言えなくて
塞ぎ込んでばかりいたんだ
僕は誰だっけ?
何の為だっけ?
今日も空は青かったんだ
子どもの僕が見ていた
何ひとつ変わっていないんだ
キラキラして泣きそうで
怒ってても憎めなくて
認められたいのかな?
諦めたくないのかな?
ずっと君のままだったんだ
Nh
君の名を呼ぶよ
冷たい空の向こう
Nh
世界の端っこで
今 ここに立っているよ
都会の音が響いて
森の手足がざわめいて
風にさらわれていって
果てしない空に解けた
僕は誰だっけ?
何の為だっけ?
今日も雲は流れていって
白黒つけようとした
曖昧に誤魔化そうとした
「僕に何が出来るのかな?」
偽善者って言うんだろうか
認められたいのかな?
離したくないのかな?
ずっと僕のままだったんだ
Nh
僕の名を呼ぶよ
先の見えない群青
Nh
世界の端っこから
今 帰ろうとしてるよ
冷たい雨が心地よくて
このまま洗い流そうと
溶けだした涙は色付いていた
君が見ていた世界と
僕が見てきた世界を
陽に透かして重ね合ったら
どんな景色が映るんだろう
閉じ込めていた声と
手放そうとした日が
青い水飛沫に満たされて
懐かしくて愛おしい手に
暖かく背中を押されて
細く繋いでいた糸を
芽一杯に手繰り寄せた
灼け澄んだ空気に
触れて解けていった
また宛のない日々の先へ
溢れそうに小さな一歩で
歩いていこうよ