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终焉逃避行(翻自 初音ミク) - 今歌奏井.lrc

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[00:00.000] 作词 : 柊マグネタイト
[00:01.000] 作曲 : 柊マグネタイト
[00:07.679]「終焉逃避行(しゅうえんとうひこう」
[00:20.680]終夜ノ摩天楼(しゅうやのまてんろう)は
[00:23.431]月の裏の鴻鵠模様(こうこくもよう)
[00:27.179]解 = 闘争? 逃走?
[00:28.681]奈落を絡(らく)で移動
[00:29.930]勢い侭(まま)、走り抜けよ。
[00:40.429]青ノ印(あおのしるし)を結(ゆ)う時は
[00:43.430]呼吸を深く、両の眼は閉じて。
[00:46.930]強制≠共生
[00:48.179]堕落を搾(さく)で試行
[00:49.679]勢い侭、斬り捨てていけよ。
[00:53.373]祈って 只(ただ)待って居れば
[00:56.122]何か変わるか? 救われた気にでもなるか?
[01:00.622]依然(いぜん) 「労い(ねぎらい)は糧(かて)になる」と
[01:03.873]吐き捨てて言った。
[01:06.123]刃(やいば)、風を斬る様(よう)。
[01:08.622]泡沫(うたかた)に酔う音の渦(うず)を。
[01:12.622]明鏡(めいきょう)振るう因果(いんが)をも「陶然(とうぜん)」と
[01:15.873]見切って逸そ(いっそ)、逃げてしまえたら。
[01:19.124]花霞(はながすみ)と刹那(せつな)の街
[01:22.624]—さあ、峡谷ノ都市(きょうこくのとし)へと急ごう!
[01:25.873]数は約二百京里(やくにひゃっけいり)
[01:28.873]—足は、動く。
[01:44.122]過去ノ標(かこのしるし)を縫う時は
[01:47.124]間(あいだ)を止めて、気流(きりゅう)は塞いで。
[01:50.623]矯正≠共生
[01:51.873]苦肉(くにく)の策で思考
[01:53.373]勢い侭、斬り刻んでいけよ。
[01:56.873]—嗚呼(ああ)。
[01:59.873]祈って 只待って居ても
[02:03.123]何も変わらない?其(そ)んな事は理解している!
[02:07.553]依然 「償(つぐな)いは枷(かせ)になる」と
[02:10.553]然(さ)も、悔しそうに。
[02:12.984]刀、君(きみ)が云(い)う様。
[02:15.484]今し方(いましがた)覆(おお)う、月陽(つきあかり)を。
[02:20.985]刃、風を斬る様。
[02:23.738]玉響(たまゆら)に酔う音の渦を。
[02:27.485]玲瓏(れいろう)振るう因果をも「当然(とうぜん)」と
[02:30.983]見切って逸そ、逃げてしまえたら。
[02:34.234]阿弥陀籤(あみだくじ)と理想の街
[02:37.733]—さあ、峡谷ノ都市へと急ごう!
[02:40.984]数は約二百京里
[02:43.923]—足は、未(ま)だ。
[02:45.921]雨音(あまおと)、十六夜(いざよい)の月
[02:49.102]—不途(ずっと) 此(こ)の時を待ち侘(わ)びていた
[02:52.601]余す事無く願いは
[02:55.351]—叶う、今。
[02:58.887]
文本歌词
作词 : 柊マグネタイト
作曲 : 柊マグネタイト
「終焉逃避行(しゅうえんとうひこう」
終夜ノ摩天楼(しゅうやのまてんろう)は
月の裏の鴻鵠模様(こうこくもよう)
解 = 闘争? 逃走?
奈落を絡(らく)で移動
勢い侭(まま)、走り抜けよ。
青ノ印(あおのしるし)を結(ゆ)う時は
呼吸を深く、両の眼は閉じて。
強制≠共生
堕落を搾(さく)で試行
勢い侭、斬り捨てていけよ。
祈って 只(ただ)待って居れば
何か変わるか? 救われた気にでもなるか?
依然(いぜん) 「労い(ねぎらい)は糧(かて)になる」と
吐き捨てて言った。
刃(やいば)、風を斬る様(よう)。
泡沫(うたかた)に酔う音の渦(うず)を。
明鏡(めいきょう)振るう因果(いんが)をも「陶然(とうぜん)」と
見切って逸そ(いっそ)、逃げてしまえたら。
花霞(はながすみ)と刹那(せつな)の街
—さあ、峡谷ノ都市(きょうこくのとし)へと急ごう!
数は約二百京里(やくにひゃっけいり)
—足は、動く。
過去ノ標(かこのしるし)を縫う時は
間(あいだ)を止めて、気流(きりゅう)は塞いで。
矯正≠共生
苦肉(くにく)の策で思考
勢い侭、斬り刻んでいけよ。
—嗚呼(ああ)。
祈って 只待って居ても
何も変わらない?其(そ)んな事は理解している!
依然 「償(つぐな)いは枷(かせ)になる」と
然(さ)も、悔しそうに。
刀、君(きみ)が云(い)う様。
今し方(いましがた)覆(おお)う、月陽(つきあかり)を。
刃、風を斬る様。
玉響(たまゆら)に酔う音の渦を。
玲瓏(れいろう)振るう因果をも「当然(とうぜん)」と
見切って逸そ、逃げてしまえたら。
阿弥陀籤(あみだくじ)と理想の街
—さあ、峡谷ノ都市へと急ごう!
数は約二百京里
—足は、未(ま)だ。
雨音(あまおと)、十六夜(いざよい)の月
—不途(ずっと) 此(こ)の時を待ち侘(わ)びていた
余す事無く願いは
—叶う、今。